脂肪吸引で後悔したくない【本気で痩せる】カラダ作り

脂肪吸引 おすすめ

ダイエットを頑張ってもなかなかうまくいかない・・

やっと1キロ減ったのに油断したら2キロ増えちゃった・・

いっそ脂肪吸引をしてしまおうか、って思いますよね?

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脂肪吸引で本当にやせられる?

脂肪吸引とは

脂肪吸引という手術は、細くなりたい部分の皮膚の下にカニューレ(吸引管)を入れて、脂肪を吸い出してサイズダウンする施術です。

運動や食事制限で落ちにくい二の腕や背中、お尻や太ももの部分痩せが簡単にでき、思い通りのボディラインを作れます。

ダイエットに失敗しやすい人の脂肪細胞

同じ食事を食べても太りにくい人と太りやすい人がいますが、これはなぜだかわかりますか?

ダイエットをしてもすぐにリバウンドしてしまうように、肥満を繰り返す人の特徴として、20歳になるまでに脂肪細胞を増やしてしまっている傾向が多いことがわかっています。

私たちが贅肉として撃退しようとしている脂肪には次の2種類があります。

2種類の脂肪

  • 白色脂肪細胞
  • 褐色脂肪細胞

肥満傾向の人に多い脂肪が白色脂肪細胞です。

白色脂肪細胞

脂肪細胞の数

白色脂肪細胞はエネルギーを溜め込む脂肪細胞で、成長期にぐっと数が増えるので、20歳になるまでにたくさん増えてしまっています。

そして、20歳を過ぎた思春期以降は脂肪の数の増減はほとんどないのに、食べ過ぎなどで脂肪細胞の1つ1つが大きくなってしまうために、どんどんサイズが大きくなり肥満体型となってしまうのです。

脂肪細胞の数は減ることはないので、細胞の大きさを小さくするしか痩せることができません。

褐色脂肪細胞

褐色脂肪細胞はエネルギーを消費してくれる細胞で、赤ちゃんの頃が一番多く、成長とともに減少していきます。

肩甲骨や鎖骨周りに集中していて、肩回りをよく動かすとカロリーを消費しやすくなる細胞です。

しかし、肥満ぎみの人はこの褐色細胞よりも白色脂肪細胞がほとんどで体全体に覆われているので、余計に痩せにくい体質となってしまっているのです。

脂肪細胞の数は一生変わらない

脂肪細胞の数

脂肪細胞が増えるタイミングというのがあり、大人(20歳)になるまでに脂肪細胞が増えた数は一生減ることがありません。

つまり、20歳までに太ったことがある人は、脂肪細胞の数が増えた状態なので、その数はダイエットをしても、減りません。

脂肪細胞の1個の大きさが小さくなるだけなので、いつまた大きくなるかわかりません。

いっぽう20歳までに太ることなく脂肪細胞が少なく育ってきた人は、太っても細胞が大きくなるだけなので、一生痩せやすい体質でいられるのです。

脂肪細胞の除去で痩せやすいカラダに

おすすめの脂肪吸引で痩せやすく

脂肪吸引は唯一、脂肪細胞の数を減らせる施術です。

すぐにサイズダウンができて、痩せやすい体質の人と同じ体型になれるのです。しかも、細くしたいところを思い通りの理想体型にできるので、永遠のダイエットとも言えるかもしれません。

最近では、脂肪吸引の手術の種類が増え、安全で失敗しにくくしかもリスクがかなり少ないベイザー脂肪吸引も日本で行えるようになりました!

今までダイエットしてもなかなかうまくいかなくて諦めていた人は是非チェックしておこう。

>>東京の脂肪吸引おすすめ8選!名医がいるクリニック

後悔しない脂肪吸引の事前準備

脂肪吸引で後悔しないための事前に準備をしたり、チェックをしておくことをまとめました。

  • 理想体型になる時期
  • 術後いつから通常通りの生活に戻れるか
  • 不自然な形やたるみ、シワにならないために
  • 傷跡について

以上のポイントをチェックしたうえで自分にあった脂肪吸引を選ぶのがいいですよ。

手術後に理想体型になる?

脂肪吸引 おすすめ 理想体型

脂肪吸引した直後は、ほぼ理想としていた完成形に近い体型になります。

ただし、そこからどんどん水分や出血が起こるため、一時的にサイズアップしてしまいます。

専用のガードルやサポーター、包帯での圧迫を欠かさないようにするとこのダウンタイムが早く終わるし負担も軽くなります。

むくみや出血が落ち着いて、理想形に戻るのがだいたい手術後1ヶ月くらい経ってからが平均的で、その後もゆっくりと細くなります。

トータル、3ヵ月くらいで最終形になるので、この期間の過ごし方についてはクリニックにしっかり聞いておきましょう。

体重は減るのか?

体重はあまり減りません。

脂肪吸引では200cc~2,000ccくらいの脂肪を取るのが普通ですが、体重にすると重さはあまり大きくないです。

通常通りの生活に戻れる時期

手術の種類にもよりますが、脂肪吸引後は、体調に問題なければ、当日に帰宅します。

シャワーも当日から軽く使ってもOKです。

ただし、ダウンタイムの程度にもよるのですが、通常通りの仕事に行き長い時間休めない体制の職場の場合は数日~1週間ていどお休みをとっておいたほうが安心です。

不自然な形やたるみにならないために

脂肪吸引をして失敗したという口コミの中で一番よくあるのが「デザインが悪い」「いびつになった」といった、不自然な形になってしまった場合です。

せっかくキレイにしたはずなのに、人間らしくない不自然な脂肪の減り方になってしまったら、もう恥ずかしくて仕方ありませんね。

残念ながら、失敗しているとあとで、クリニックに文句を言ったとしても、それは失敗じゃない、と言われてしまうことがオチです。

はじめのうちから、手術での失敗のリスクが少ないベイザー脂肪吸引を選んでおくのがいいでしょう。

術後の傷跡について

切るタイプの脂肪吸引は、カニューレを差し込むところに穴をあけるので、傷跡が残ります。

ベイザー脂肪吸引だと細いカニューレを使用して脂肪吸引をするので、穴をあける箇所も小さくて済みます。

また、モッズクリニックだと、なるべく見えにく場所に穴を小さく開けるようにしてくれるので、あとあとも安心です。

どの脂肪吸引の方法で行うべきか?

脂肪吸引の仕上がり

脂肪吸引の手術の種類はたくさんあるので、はじめにどの脂肪吸引の方法で行うのかを決めないといけません。

脂肪吸引の手術によって、値段もかなり違ってくるし、傷跡の残り方も変わります。

当然ダウンタイムといって、完全に体が回復するまでの期間の長さや痛み、カラダへの負担が違うので、何を優先的に選ぶのか?を決めておきましょう。

値段が安いマニュアル法

脂肪吸引 安い

脂肪吸引の手術で、オーソドックスなのは、マニュアル法(チューセント法)です。だいたいどの美容クリニックでもこの手術は取り入れています。

止血剤、麻酔薬を生理食塩水で薄めたチューセメントという薬液を皮膚の下に注射して、ふやかした脂肪を吸引する方法です。

使用する機器が比較的安いので、施術の価格も安いのが一番のメリットです。

対して他の方法に比べてややダウンタイムが長引いたり、内出血や痛みがひどくなりやすいのがデメリットです。

オーソドックスな脂肪吸引ですが、ムラなく吸引はできるので仕上がりはキレイになります。

ただ、傷口が何か所かにできるというのもあるので、カウンセリングのときに先に確認しておくといいでしょう。
(担当のドクターの判断になるため目立たないところにしてくれる場合もあり。)

カラダに負担が少ないベイザー脂肪吸引

負担の軽いベイザー脂肪吸引

ベイザー脂肪吸引は、アメリカでは既に最高峰の脂肪吸引法として認められた技術で、アメリカで「脂肪吸引」といったら、「ベイザー」のことと思われるくらい今では、浸透しています。

使用するカニューレには、小さく穴が複数あいていて、そこから麻酔液や止血剤をいれて、脂肪を吸い込んでいきます。

最近日本でもやっとこのベイザー脂肪吸引法が取り入れられ、失敗しにくい脂肪吸引としてすごく人気があがっています。

手術もダウンタイムも早く済むので、カラダにも負担がかかりにくいというメリットがありますが、値段は高めになってしまうというデメリットがあります。

吸引方法

脂肪吸引するのに、脂肪細胞を柔らかくするのですが、このやり方がいろいろあり、ベイザー脂肪吸引は、特殊な超音波により脂肪を柔らかくしてから吸引するので手術時間も短く、傷跡も小さく済むなどメリットがかなり大きいです。

ダウンタイムも少ない

脂肪吸引の施術後、麻酔が切れてくると、どうしても痛みがでます。

ベイザー脂肪吸引の場合、他の脂肪吸引と比べてダウンタイムが圧倒的に短く、痛みも少ないし、通常の生活に戻る期間もかなり早くなります。

ボディジェット脂肪吸引も人気

ボディジェット脂肪吸引

マニュアル法のほかに「ボディジェット」という脂肪吸引も人気高めです。

カニューレの先から出るジェット水流で脂肪を分解し吸引していく方法です。

水の力で組織を分離(脂肪細胞間、及び脂肪組織と筋肉組織など)するので、周辺組織への負担、体への負担が少ないのですが、ほかの脂肪吸引に比べてとれる皮下脂肪がすくなめとなり、だいたい約70%の除去ができます。

値段もちょっと高めの傾向なので、ジェット水流の脂肪吸引を選ぶなら、ベイザー脂肪吸引がおすすめです。

切らない脂肪吸引のメリット

BNLS注射やMITI(マイティ)注射、医療用の痩身マシーンなど「切らない脂肪吸引」としてうたっている施術があります。

有名どころは湘南美容クリニックのBNLS注射で、以下の通りです。

BNLS注射とは

植物由来の成分を主成分とした脂肪溶解注射のことです。

切らずに注射し、痩せにくい顔の脂肪を溶かして、フェイスラインを整えるのによく利用されます。

BNLS注射は主に、小顔・顔痩せが目的だが、ボディーの部分痩せにも効果があります。

切る手術の脂肪吸引とは違うため、サイズダウンする効果はどうしても緩やかになります。

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脂肪吸引の種類別の特徴!手術や機械で違うメリットデメリット脂肪吸引の種類別での特徴!それぞれの手術のメリットやデメリットを紹介します。...

よくある脂肪吸引の失敗例

太ももの太さがなんだか右と左がアンバランスになって恥ずかしい・・
お尻と太ももの境のところが極端に細くなり不自然すぎる・・

脂肪吸引で大事故になったという失敗はかなり少ないですが、せっかく脂肪吸引の手術をしたのに、違和感のある仕上がりにされてしまったという失敗例は結構多いんですよね。

だからこそ、はじめから失敗しにくい脂肪吸引を選びたいところですが、あまりに値段が高すぎると手が出ません。

脂肪吸引のだいたいの相場っていくらくらいなのでしょうか?

脂肪吸引がうまいか下手か?名医を選ぶポイント

脂肪吸引 名医
脂肪吸引は、少し前まで大手美容外科クリニックではいろんなメニューの一つにあるくらいでそれほどの人気はありませんでした。

最近は、海外から安全な脂肪吸引が広められてたくさんの人が利用するようになったせいもあり、脂肪吸引の専門院もできています。

しかし、まだまだ、脂肪吸引の技術はどのクリニックでも、均一ではありません。

どうしても、医師の経験や手術を行った回数により、ボディラインのデザインセンスでかなり仕上がりの差が出ているのが現状です。

整形手術の中でも大がかりな施術なので、慎重にクリニックを選ぶ必要があります。

脂肪吸引でクリニックを選ぶには、2つのポイントをチェックして選ぶのがおすすめです。

①ドクターの実績・症例数

皮下脂肪の付き方は一人一人違います。

執刀するドクターが脂肪吸引術に長けている人なのか?をチェックするには、以下のポイントでブログやホームページの写真を見て必ず事前に確認しておきましょう。

  • 脂肪吸引の手術を今まで何件し行ったか?
  • どの部位をどのようなデザインで施術したか?

例えば、モッズクリニックの長野院長はベイザー脂肪吸引の施術を今までに5,000件以上も行った経験があります。

このくらいの回数を行っていて今まで1件も失敗がないというのはとても信用がおけます。

当然数が多いほうがいいけど、はじめての脂肪吸引というドクターになるケースもあるでしょう。その場合は、立ち会ってくれる別の医師がどんな経験があるのかもチェックすべきですね。

経験の浅いドクターに施術してもらう場合、モニター価格や研修価格で安く施術が受けられることもあります。

上手に活用するといいですが、100%失敗をしたくない場合は、施術経験豊富なドクター、クリニックを選びましょう。

②失敗が少ない脂肪吸引とは

脂肪吸引の種類によって、吸引できる分量やダウンタイムなども変わってきますが、これから脂肪吸引をしたいと思われるならおすすめは「ベイザー脂肪吸引」です。

その理由は次の通りです。

  • ダウンタイムが短く、早く仕上がる
  • 大量の脂肪を吸引するのに向いている
  • カラダにかかる負担が軽くて済む
  • やせ型でも吸引できる

ベイザー脂肪吸引は、カニューレという細い管から超音波が出るようになっていて、脂肪を乳化させながら吸引する方法です。

乳化した脂肪組織のみを吸引できるので、内出血やダウンタイムが軽くなります。

また、他の脂肪吸引の方法で取りづらい細かい部分でも余すことなく取れるので、100%近い脂肪を吸引することもできます。

脂肪吸引の麻酔も部分麻酔+笑気麻酔で意識がある状態や、全身麻酔で眠っている間に施術が終わる状態などクリニックにより様々です。

カウンセリングでは、ゆっくりと時間をとってしっかり疑問を解消するのがポイントです。

逆にカウンセリングで時間がとってもらえないところははじめから選ばないようにしましょう。

脂肪吸引の値段の相場は?いくらかかるか

脂肪吸引 値段
脂肪吸引する部位によっても値段が違います。

主に二の腕の脂肪吸引が一番安く、お尻や太ももはとる脂肪の量が多いので、値段は高めになります。

お腹などウエスト周りはその次に値段が高いのですが、一気に細くなれるので、人気の部位はやっぱり、お腹やお尻~太ももです。

また、吸引した脂肪の良質な部分をとって乳房に入れる豊胸術も合わせて行う人も結構いるので、ついでに行えばその分値段も安くなるので合わせて考えるといいですね。

ベイザー脂肪吸引
対応できるクリニック
1部位:20~60万円
モッズクリニック、THE CLINIC、湘南美容クリニック、水の森美容外科ほか
マニュアル法
対応できるクリニック
1部位:10~50万円
湘南美容クリニック、ほか
ボディジェット
対応できるクリニック
1部位:16~40万円
THE CLINIC、渋谷美容外科、品川美容外科ほか

この表で見ると1部位ごとで見ると、やっぱりベイザー脂肪吸引の値段が高いんですが、セット料金やモニター料金の割引を使うとかなり安くなります。

それぞれのクリニックによっては、「太ももとお尻のセット」「腹部全体セット」といった人気コースはかなり安くなっているので、実際にカウンセリングに行って、どれくらい安くなるのかの値段を確認して判断しましょう。

部位別の脂肪吸引の相場もまとめました。

脂肪吸引の部位別値段・料金

おしりやお腹、太ももなど脂肪吸引する部位が広い部分は値段が高くなりがちですが、クリニックによって脂肪吸引の手法や値段がだいぶ変わります。

顔(頬・目の周り・アゴ下)

  • マニュアル法:200,000円程度
  • ベイザー:350,000円程度
  • ボディジェット:200,000円程度

上記は頬+アゴ下など顔全体セットプランです。

ほほ、アゴ下、頬骨など各部位ごとにはあまり料金の差はなく、上記料金1/3~1/2くらいに設定しているクリニックがほとんどです。

まぶたの上の脂肪除去は脂肪吸引ではなく目の周りの整形に区分されます。

切開して脂肪を除去する方法が取られることが多いのですが、カウンセリングにきて、脂肪の付き方をチェックしたうえで検討してもらうので、細かい部分はカウンセリングで見てもらってください。

太もも

  • マニュアル法:500,000円程度
  • ベイザー:700,000円程度
  • ボディジェット:600,000円程度

上記は太もも全周の価格で調べました。

太もも側面や前側など張りやすい部分だけ取ったり、裏側のセルライトを狙って吸引したりできるクリニックがほとんどで、その場合は半額より少し多いくらいの価格が相場となります。

二の腕

  • マニュアル法:200,000円程度
  • ベイザー:400,000円程度
  • ボディジェット:300,000円程度

振袖+肩が張っている部分で調べました。

しかし、二の腕をすっきりさせたい場合は二の腕+肩に加えて肩甲骨や背中も脂肪吸引するときれいに仕上がります。

予算に余裕があるなら追加してみてくださいね。

お腹

  • マニュアル法:400,000円程度
  • ベイザー:600,000円程度
  • ボディジェット:450,000円程度

上・下腹部+側腹部(ウエスト)の相場を調べてみました。

下腹だけでいい、ウエストだけでいい、という場合は1/3ほどの価格になる場合が多いです。

お腹も一部分だけ吸引するとバランスが悪くなることが多いので、腰やお尻も一緒に検討したほうが良いでしょう。

ふくらはぎ

  • マニュアル法:150,000円程度
  • ベイザー:250,000円程度
  • ボディジェット:200,000円程度

実はふくらはぎに脂肪がたくさんついている事は少なく、ふくらはぎだけ太いのに悩んでいる人はボトックス(使わない筋肉にボツリヌス菌を注入して筋肉を痩せさせる)が勧められることが多いです。

またふくらはぎの脂肪吸引は、バランスを考慮して足首や膝上も一緒に吸引するのがおすすめです。

  • マニュアル法:200,000円程度
  • ベイザー:350,000円程度
  • ボディジェット:300,000円程度

脂肪吸引で乳腺が傷つく恐れがあるので、基本的にバストのボリュームダウンは脂肪吸引では行いません。吸引するとしたら鳩胸を解消する程度にデコルテを吸引します。

また、案外胸の脂肪吸引をしなくても背中や肩、二の腕の脂肪吸引をするとスッキリします。カウンセリングでドクターにコンプレックスを詳しく話すと、体型を分析してもらえますよ。

脂肪吸引で後悔した人とそうでない人の口コミ!

やって良かった

顔と体型にコンプレックスがあり改善したくお世話になりました。受けて本当に良かったです。二ヶ月たった今ではお腹の周りはとてもスッキリで今後も頑張っていける気がします。

美容医療の口コミ

脂肪吸引は体重が減らなかったり、すべての脂肪が吸引できるわけではなかったりと、調べれば調べるほど施術を受けようか迷ってしまいますよね。しかし、特にデザイン力に定評のあるクリニックでは「してよかった!」と嬉しい口コミが溢れていました。

仕上がりに満足しています

カウンセリング時にあまり脂肪がないと説明されてましたが、スリムになったと思います。満足しております。

脂肪の付き方は一人ひとり違うので、仕上がりがどうなるか心配だった人も多いです。

しかし脂肪吸引を受けてみると、ダイエットではありえない美しいボディラインが実現するので「大満足!」となる人がほとんどでした。

感謝しています

思い通りのボディラインを作ってくれたドクターに感謝する声も多く見られました。施術だけでなく丁寧なカウンセリングやアフターフォローで、安心して任せられたという人も少なくありません。

手術後は痛すぎて辛かった

痛みは想像していた以上に痛かったです。2日は仕事休みにしてればよかったと後悔しています。
家に着いてそのままベッドへ直行し朝まで眠りましたが…やはり起きたら身体を動かすたびに痛みがあり、特にトイレがキツかったです。

一番気になる痛みの口コミですが、ほとんどの人が2,3日目には普段通りの生活に戻れています。

太ももや複数部位を吸引した人は身体のダメージが大きくなる傾向があったので、鎮痛剤をうまく活用して乗り切ってください。

後悔しないための脂肪吸引まとめ

脂肪吸引 おすすめ

脂肪吸引はダイエットでは不可能な「脂肪細胞を減らす」施術で、一度吸引した場所はほとんどリバウンドせず、多少カロリーオーバーしても太りません。

しかし、重要なのが失敗しない・リスクが少ない名医を選ぶことです。

数は少ないですが、脂肪吸引で失敗したという口コミもいるので、必ず、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • 脂肪吸引の手術経験が豊富なドクターを選ぶ
  • カウンセリングでじっくりと時間をかけて質問する
  • カウンセリングを受けた先生が手術当日もいる
  • 脂肪吸引の施術方法にもこだわる

脂肪吸引は、体にメスが入る手術ですからカウンセリングに時間をかけて質問しましょう。遠慮をしてはいけません。

その上で最終判断も引き延ばすくらい迷ってもいいので、じっくりと判断してから決めましょう。もし、迷うようならほかのクリニックでもカウンセリングを受けて複数を比較して判断すると冷静な決断がしやすくなります。

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